ハードレンズからソフトレンズへ

Posted by | Filed under 未分類 | 12月 17, 2013 | No Comments

コンタクトレンズの歴史は古く、1800年後半から使用されています。
当初、コンタクトレンズの材料は、主にガラス素材に限られていました。

1930年頃からはガラスレンズに替わりプラスチック製のレンズが使われるようになりました。
メガネレンズも同様ですね。
メガネレンズは、コンタクトレンズより早く、ガラスレンズからプラスチックレンズが主流になっていたようです。

メガネのガラスレンズは非常に重かった記憶があり、プラステックレンズのメガネをかけた時の軽さには感激しました。

私はガラス、つまりハードコンタクトレンズは使ったことがないのですが、ガラスを直接眼球に装着するのは、想像すると怖いような気がします。

プラスチックレンズ、つまりソフトレンズは、使い慣れているせいか、そういう不安は感じていません。
使い方にもよるのかもしれませんが、私の場合、メガネとコンタクトの両方を使い分けていますので、コンタクトは、1日使い捨てタイプのレンズを使用しています。

使い方は個人によって異なりますから、使い捨てが良いのか、2週間がいいのか・・・一概に何ともいえませんが
最近は、単にコンタクトレンズだけでなく、カラーコンタクトも販売されています。

▲コンタクトレンズ通販のレンズモード▼
コンタクトレンズのウェブサイト


 

Leave a Reply

Name (required)